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ハタチの恋人 第5話あらすじ

★第5話あらすじ

東京での出張先のホテルに急に現れた小百合(森下愛子)の前で、圭祐(明石家さんま)は突然具合が悪くなってしまい救急車によって病院に運ばれることになってしまったのだった。そして、盲腸の手術を無事に終えた圭祐は、小百合に付き添われて幸せをかみ締めていた。

そんな中、圭祐が救急車で急患として病院に運ばれたことを知ったユリ(長澤まさみ)は、あわててお見舞いに行くのだった。買出しのため病室から出た小百合とわずかな差で入れ違いで入ってきたユリを見た圭祐は、心臓が止まってしまいそうになる。妻の小百合が戻って来る前にに、ユリをどうにかしなくては!!

小百合が大阪に帰って行き、無事に何事も無く安心した圭祐。そんな圭祐の病室に、ユリは夫婦のように毎日毎日お見舞いにやってくるのだった。ユリのことをホントに心配する由紀夫(塚本高史)は、よりによってあの風太(市村正親)に相談してしまうのだが、風太にとんでもないことを吹き込まれてしまう。

日が変わって、由紀夫は圭祐が入院している病院にやってくる。圭祐の病室には、さきにユリがお見舞いにきていた。もう少しで退院する圭祐は、全快した時のお祝いに美味しいものを食べに行かないかと言いユリと約束をするのだった。そんな圭祐の病室に入ろうとする由紀夫を、スーツを着た男がとめた。その男はいつも、東京の会議の席で隣になるINF東京の社員(福井博章)だ。ユリのことを圭祐の彼女だと完全に誤解してしまっているその男に、由紀夫は圭祐のことを尋ねるのだった。そこで、由紀夫はユリにそのことで忠告をするのだが。
posted by ハタチの恋人 at 13:27 | ハタチの恋人 あらすじ一覧
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