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ハタチの恋人 第6話あらすじ

★ハタチの恋人 第6話あらすじ

就職活動に失敗してしまって泣いているユリ(長澤まさみ)の姿を見ては思わず抱きしめてしまう圭祐(明石家さんま)だった。

雨がそんな時突然と降り出してきたそして嵐のように吹き付ける雨。

すぐ近くにある自分のアパートに雨を避けるためユリは、圭祐を誘うのだった。

一度はユリのアパートに行こうとするのだが戸惑ってしまう圭祐は、結局は風太(市村正親)のいるホテルに帰ってしまう。

そして、風太にユリのアパートの目の前まで行って帰ってきたことを馬鹿にされてしまうのだった。

ソファの上でそのままバスローブ姿のまま寝てしまった圭祐は雨が上がった次の朝に目を覚してみたら、中島(キムラ緑子)がルームメイキングをするため部屋に入っていて目の前に立っていた。

圭祐は昨日の出来事を初めてあった中島に相談するのだ。風太の担当編集者である美樹(蒲生麻由)がさらにその時に部屋にやってくる。中島と美樹から気がついたら圭祐は、昨日のユリとの件で馬鹿にされていた。

週末の東京出張がまたやってきた。プレゼントを前回ユリに渡しそびれた圭祐はそれを持って、大阪からやってきた。

もう2度と集中豪雨が突然来てユリの部屋に誘われるなんてことはないと思うが頑張って会ってこいと風太からはからかわれる。

嵐なんて都合のいいことが、2度も起こるわけないと圭祐も思いながらユリとの待ち合わせ場所に向かおうと外へいくのだ。

と、雷の音が突然!

そして、雨がザーッと降り出してきたのだ。

なにやら関東地方に台風が上陸したようだ。ユリがビショ濡れで待ち合わせ場所に走ってくる。

圭祐はユリに促されアパートに入ることになり、2人でベッドに腰をかけた瞬間、停電になるのだ!相変わらず窓の外はの暴風雨だ。雨がガラスを叩きつける音の中、アロマキャンドルに灯が点されている。

すごくムーディな状況の中、一生に一度にしかないチャンスと言う言葉が圭介の頭によぎる。

そして二人は・・・・。
posted by ハタチの恋人 at 19:19 | ハタチの恋人 あらすじ一覧
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